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カテゴリ:マンガの中のイタリア語( 22 )
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『PEANUTS』 その8 ≪tirare fuori scuse : 言い訳する≫
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È bello stare qui sulla mia vecchia pedana di lancio coperta di neve...

 「雪が積もったマウンドの上に立つのもいいもんだなあ・・・」
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Penso a tutte le scuse di LUCY quando mancava le palle...

 「ルーシーがエラーをするたびに言っていた、数々の言い訳が
  思い出されるよ・・・」
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Mi chiedo che tipo di scusa tirerebbe fuori se giocassimo adesso...

 「もし今だったら 彼女はどんな言い訳するんだろう・・・?」
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Mi è entrata la neve negli occhi!

 「雪が目に入ったのよ!」

pedana : 足台、(乗物の)ステップ/(ベッド脇やテーブル下の)敷物、ラグ≫
lancio : 投げること、投下/降下、落下/(人を)世に出すこと、(商品の)宣伝、刊行≫
scusa : 許し/謝罪/言い訳/言い逃れ≫
mancare : 【自】 不足する/衰える/欠席する/(一定の時刻、距離が)ある、あと~だ/
    (~がいなくて)寂しい/【他】 失う、失敗する/(的などを)はずす、(車などに)乗り遅れる≫
tirare fuori : 取り出す、引き出す、持ち出す、言い出す、思い付く≫
mi chiedo : 自問する≫
Non voglio sentire queste scuse. 「そんな言い訳は聞きたくない。」
Mi chiedo perchè lui l'abbia fatto. 「どうして彼はあんなことをしたのだろうか。」

                     ◆       ◆       ◆

ええと、一応補足説明を致しますと、これは野球の話です。
チャーリー・ブラウンは自らが監督とピッチャーをつとめる野球チームを持っています。
だからこのマンガには野球シーンがよく出てくるんですね。

・・・ このPEANUTSシリーズ。 今回で8回目なのですが、スヌーピーの認知度は高いとしても
実際にPEANUTSのマンガを読んだことがある方ってどれくらいいらっしゃるのだろう??
と、今更ながら不安になったので(^^;) 、 日本の スヌーピー公式サイト をリンクしておきます。
ここに キャラクター紹介 もありましたので、もし興味がありましたら どうぞご覧ください!
| by dicotomia | 2004-12-13 00:55 | マンガの中のイタリア語
『PEANUTS』 その7 ≪passato remoto : 遠過去≫
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La storia del mondo.

 「万物の歴史」
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I vulcani eruttarono. Gli oceani ribollirono.

 「いくつもの火山が噴火し、海は荒れ狂っていた。」
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L'universo era subbuglio.

 「世界はまさに騒然としていた。」
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Poi venne il cane.

 「そしてそのとき現れたのが、一匹の犬だった。」

vulcano : 火山≫
eruttare : (火山が)噴き出す、(煙などを)吐き出す/(比喩的)吐く≫
ribollire : 再び沸騰する、沸騰する/沸き立つ、ざわめく≫
subbuglio : ひっくり返すこと、混乱、騒動、不安、動揺≫
Mi ribollivano in testa mille idee. 「様々な考えが頭に渦巻いていた。」
Mi sono sentito il sangue ribollire di rabbia. 「怒りで臓腑が煮えくり返った。」

                     ◆       ◆       ◆

ひええ。 遠過去ですね。 まだ私の学習範囲外です。
「既に完了した過去のことがらで、現在と心理的に関わりがない過去の行為、また歴史的事実
 などを表す。 口語では近過去に取って代わられ、もっぱら文章語に用いられる。」
ということで、小説や歴史の記述を読むのには必要不可欠な活用だそうです。

  ・eruttarono : eruttare の 3・複・遠過去
  ・ribollirono : ribollire の 3・複・遠過去
  ・venne : venire の 3・単・遠過去

ユリウス・カエサルの有名なこの言葉は、venire、vedere、vincere の1・単・遠過去で。
Venni, vidi, vinsi. 「来た、見た、勝った。」
(ラテン語では 「Veni, vidi, vici」。 音節が等しい、より簡潔な文章ですね。)
| by dicotomia | 2004-12-11 15:14 | マンガの中のイタリア語
ぐらんでぇぇぇ! って叫ぶんですね ・・・。
b0024177_2349661.gif久し振りに 『スラムダンク』 から。
今回はイタリア語版と日本語版の
両方の画像を載せてみました。



状況は
沢北くん(「CHE COSA?!」 の人)が
ドリブルで攻めてきたところに
桜木くん(中央の人)が飛び出して、
沢北くんのオフェンス・チャージング
ファウルをとったところです。



b0024177_2349349.gifCHE COSA?
 「なぬ!?」

GRANDEEE!!
 「よォォーーーし!!」

UOAAH!!
 「うおお」

VAI COSÌ, SAKURAGI!!
 「いいぞ、桜木ィ!!」


È andata bene!
Se avesse tardato ancora un po'
a ostacolare SAWAKITA,
il fallo sarebbe stato nostro!


「あと少しコースに入るのが遅れてたら
 ディフェンスファウルだったけど」


                     ◆       ◆       ◆

avesse : avere の3・単・半・接続法≫
sarebbe : essere の3・単・現・条件法≫

se +[接続法半過去]+[条件法現在] = 現在の事実に反する仮定
Se l'Italia fosse più vicina, ci andrei due o tre volte all'anno.
 「もしイタリアがもう少し近ければ、年に2、3回は行くのに。」

tardare : ~に遅れる、遅くなる (aina + 不定詞)≫
ostacolare : ふさぐ、さえぎる、阻む、阻止する≫
Oggi tarderò a cena. 「今日は夕食に遅れるよ。」
Scusi, se ho tardato a risponderLe. 「あなたに返事が遅れてごめんなさい。」

| by dicotomia | 2004-12-01 23:55 | マンガの中のイタリア語
『PEANUTS』 その6 ≪Ti prego!: お願いだから≫
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Tesoro mio, perché mi hai lasciato?

 「愛しい人よ、なぜ僕をおいて行ってしまったんだ?」
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Ti prego, ritorna.

 「お願いだから、どうか戻ってきておくれ。」
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La cena!

 「ごはんだよ~!」
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Ma non subito.

 「でも今すぐじゃなくていい。」

tesoro : 宝物、財宝/大金/(教会の)芸術品、聖遺物、宝物庫/大切な物[人]≫
Chi trova un amico trova un tesoro.
 「友に巡り会えた人は宝を手に入れたのと同じ。」

fare tesoro di ~ 「(何か)を大切にする、尊重する、役立てる」
 Ho fatto tesoro dei tuoi consigli. 「君の助言を活用した。」
 Fai tesoro di ciò. 「これに懲りて以後気をつけなさい。」

Ti prego!Ti supplico!Per amor di Dio!
 「お願いだから!」 「頼むから!」

| by dicotomia | 2004-11-23 14:48 | マンガの中のイタリア語
『PEANUTS』 その5 ≪come fare a ~?: どうしたら~できる?≫
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Ecco, fratellone, il tuo sandwich è pronto...
Ma non so come farai a portartelo...

 「はい、お兄ちゃんのサンドイッチできたわよ~。
  だけど、どうやって持って行けばいいのかしら。」
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Il tuo cestino è rotto
 e non c'è neppure una borsa di plastica...


 「弁当箱は壊れているし、プラスチック容器もないわね・・・。」
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Hai una matita?
 「お兄ちゃん、鉛筆持ってる?」

Certo, perché?
 「もちろん、なんで?」
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cestino : (cesto の縮小辞)小型のかご、バスケット≫
cestino della carta straccia 「くずかご」
cestino da lavoro 「買い物かご」

neppure : (否定文で)~さえもない、~すらない≫
Non ho neppure un soldo. 「金は一銭も持っていない。」
Neppure un bambino lo farebbe. 「子供でもそんなことはしないだろう。」

ええ~と、"farai a portartelo" の文法は ・・・ ?

come fare a + 不定詞 : ~するにはどうすればいいか、どうしたら~できるか≫
Come si fa a trovare un taxi a quest'ora?
 「こんな時間にどうすればタクシーを拾うことができるだろう?」
Come hai fatto a saperlo?
 「どうやってそれを知ったの?」
Come fai a dire certe cose?
 「よくもまあそんなことが言えるね。」
だとして、
te は 「ti (=fratellone)」、 lo は 「il tuo sandwich」 でしょうか。
でもなんで teti) が要るのかな? farai だから主語は tu で。
portarsi と再帰動詞になってるということでしょうか? (portare の強調形なのかな??)
うーん、よくわかりませんでした~。
| by dicotomia | 2004-11-06 09:37 | マンガの中のイタリア語
『PEANUTS』 その4 ≪se non ti spiace : もし嫌でなければ≫
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Hey, fratellone, preparo le merende...
Come lo vuoi il sandwich?


「ねぇお兄ちゃん、お弁当用意するけど、なんのサンドイッチがいい?」
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Va bene con burro di arachidi, grazie.

「アーモンドバターのがいいな。」
b0024177_836315.gifCerto, se non ti spiace, preferirei
una fetta di roast-beef con lattuga e maionese...

E magari un po' di senape ...

「もちろん、もしできれば ローストビーフのレタス・マヨネーズ添えが
 いいんだけど・・・。 でもって、マスタードもちょこっとつけてさ・・・」
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Burro di aranchidi, e basta!

「アーモンドバターね! はいできた!」

merenda : (主に午後の) 間食、おやつ≫
arachide : 【名】 (女) ピーナッツ≫
lattuga : レタス≫
senape : 【名】 (女) カラシ、マスタード/【形】 からし色の(無変)≫

spiacere
  (~にとって) 苦々しく思われる、不快に感じられる、
  (~が) 残念に思われる [di+不定詞、che +接続法]≫
se non ti spiace
 「(儀礼的言い回しで)もし嫌でなければ、もしよければ」
Mi spiace disturbarLa a quest'ora di notte, ma ...
 「夜分申し訳ありませんが・・・」

spiacevole : 【形】 不快な、不愉快な≫ ⇔ 反意語 : piacevole
È un uomo spiacevole.
 「彼は不愉快な男だ。」
Non so perché, ma sento che avverrà qualcosa di spiacevole.
 「何かしら不吉な予感がする。」
                                          Continua a domani ...
| by dicotomia | 2004-11-05 17:44 | マンガの中のイタリア語
以前は ≪Diavolo dai capelli bianchi : 白髪鬼≫
昨日と同じ 登場人物紹介から。
b0024177_19225112.gifANZAI
Allenatore dello Shohoku, Anzai in passato è stato
un grande campione di basket.
In seguito è divenuto allenatore,
segnalandosi per la propria durezza.
Alcuni avvenimenti lo hanno però trasformato in un uomo mite,
tanto da il soprannome di "Budda dai capelli bianchi".


安西監督
湘北高校の監督で、以前は一流のバスケットボール選手だった。
その後彼はスパルタで有名な監督となった。
しかし、ある事件をきっかけに 「白髪仏(ホワイトヘアードブッダ)」 とあだ名がつくほど、
温厚な人間に変わった。
allenatore : 監督≫
in passato : 以前、昔は≫
seguito : 続き、結果/一続き、一連/支持者、弟子≫
in seguito : その後、後ほど≫
segnalarsi : 名をあげる、注目を引く≫
durezza : 硬さ/厳格、頑固≫
avvenimento : 出来事、事件≫
mite : 温和な、穏健な/適度な、穏当な≫
trasformare : ~の姿を変える/(性質・特色を)変える≫
soprannome : あだ名、愛称≫

                     ◆       ◆       ◆

この文章の 「tanto da+名詞」 を 「tanto ・・・ da+動詞の不定詞 (~するほど ・・・ だ)」 と
同じ感じで訳しましたがよいのでしょうか??
Sono tanto felice che mi viene da piangere.
「涙がこぼれるほど嬉しい。」
Era tanto bella da attirare lo sguardo dei passanti.
「行き合う人の目を奪うほど美しい人だった。」
Non sono tanto ricco da permettermi questo lusso.
「こんなぜいたくが許されるほど私は金持ちではない。」

もひとつおまけ。

「~ に姿を変える」
  [変身] trasformarsi in ~
  [変装] travestirsi da ~
  [仮装] mascherarsi da ~   だそうです。 trasformarsi だけ 前置詞は in
Il girino si trasforma in rana. 「オタマジャクシはカエルになる。」
Il troppo amore si trasforma in odio. 「かわいさ余って憎さ百倍。」

| by dicotomia | 2004-10-23 19:32 | マンガの中のイタリア語
振られ続けて50人 ≪personaggio : 登場人物≫
本日のイタリア語は、イタリア版 『スラムダンク』 の登場人物紹介から。
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HANAMICHI SAKURAGI
Iscritto al primo anno del liceo Shohoku, centro o ala.
Continuamente scaricato dalle ragazze,
Hanamichi diventa un giocatore di basket
quando incontra la bella Haruko, appassionata di questo sport.
In pochi mesi di duro allenamento fa passi da gigante.


桜木花道
湘北高校の1年生。 センターまたはフォワード。
女の子にふられ続けていた花道は、バスケットボールが大好きな
かわいい晴子に一目惚れをして、バスケットボール選手となる。
彼はわずか数ヶ月間の厳しい練習でめざましい成長を遂げる。
iscritto : 【名】 加入者、会員、入学者/【形】 登録された、入会(入学)した≫
ala : 翼、羽/(スポーツ)ウィング≫
continuamente : 続けて、絶え間なく≫
scaricare : 降ろす/(負担・苦痛などを)免れる、転嫁する≫
allenamento : 訓練、練習≫
appassionare : 熱中させる、情熱をかきたてる≫

                     ◆       ◆       ◆

最初、"continuamente scaricato dalle ragazze" の意味がわからなかったのですが、
dalle ragazze ・・・ 女の子たちから?? scaricato?
あ。そっか。1巻は花道が女の子に振られるシーンで始まり、これで振られ続けて50人目達成!
という話でした。 後半はすっかり感動スポーツマンガになっていたものですから、
そんなエピソードなんて全く忘れていましたよ。

辞書で調べると、 "(人を)振る、捨てる" には "lasciare" または "piantare" を使うようです。

piantare : 植える、(種を)蒔く/打ち込む、据える/放棄する、(配偶者や恋人を)捨てる≫
Mi ha piantato(lasciato). 「僕は彼女に振られた。」
Sembra che lei lo abbia piantato(lasciato). 「彼女は彼を振ったらしい。」
Ho piantato quell'ubriacone di mio marito. 「酒飲みの夫に見切りをつけた。」

あともうひとつ、上の文章で気になるフレーズはコチラでしょうか。

fare passi da(di) gigante : 大股で速く歩く、長足の進歩を遂げる≫
In pittura ha fatto passi da gigante.
 「絵画において彼は著しい進境を見せた。」
L'economia giapponese ha fatto passi da gigante.
 「日本経済は飛躍的に発展した。」

| by dicotomia | 2004-10-22 23:55 | マンガの中のイタリア語
『PEANUTS』 その3 ≪chissà : わかるものか≫
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C'è un coupon nella scatola dei cereali ...

「コーンフレークの箱の中にクーポンが入っているぞ ・・・」
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"Hai vinto un viaggio gratis in Alasca"

「 “あなたにアラスカ無料旅行が当たりました” 」
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Chissà se da queste parti c'è qualcuno interessato a un viaggio gratis in Alasca ...

「いくらタダだってアラスカなんかに旅行したい奴なんているかぁ ・・・」
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cereale : 【名】 (複で)穀物、穀物の実る草木/【形】 穀物のできる≫
gratis : 無料の、タダの≫
vincere : 勝つ/優れる/獲得する/克服する≫

chissàchi sa) : 【副】
(「誰が知ろう、誰も知らないであろう」の意の反語表現。不確実、不明、ときに期待、希望を表して)
わかるものか、はたして~だろうか、(返事で)さあ、どうかな≫
Chissà chi è. 「どこの馬の骨かわかるものか」
Chissà cosa diavolo intende fare! 「一体どういうつもりなんだろう!」
Chissà che cosa ci riserva il domani. 「明日は明日の風が吹く」
Verrà, ma chissà quando! 「来るだろう、いつかはわからないが!」
È partito all'improvviso per chissà dove. 「彼はふらっと旅に出た」

・・・ このスヌーピー、かわいすぎる!!
| by dicotomia | 2004-10-17 11:43 | マンガの中のイタリア語
『PEANUTS』 その2 ≪un fiocco di neve : ひとひらの雪≫
この2日間、ただのコラムのようになってしまっていて
イタリア語学習部分がほとんどないことに ちょっと反省。
今日は真面目に ・・・って、また 『PEANUTS』 から4コマまんがを。

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Li conosco io ...

 「ボクは知っているんだ ・・・」
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I fiocchi di neve sono molto infidi ...
Vengono giù piano piano pochi per volta ...

 「雪は信用なんかできない ・・・。
  ゆっくり、静かに、そしてほんの少しずつ降りてくる ・・・。」
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Sembrano proprio innocui ... Poi improvvisamente ...

 「それは実に無害に見える ・・・。 でも、不意に ・・・」
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... Si avventano!

 「襲いかかってくるんだ!」

fiocco : 蝶結び/(羊毛・綿などの)ふわふわした塊/(雪などの)小片≫
cravatta a fiocco 「蝶ネクタイ」
fiocchi di granturco 「コーンフレーク」
grossi fiocchi di neve 「ぼたん雪」
La neve cade a piccoli fiocchi. 「雪がちらちら降る。」

infido : 信用の置けない、当てにならない≫ ⇔ 反意語 : fido
amico infido 「信頼できない友人」
mare infido 「いつ荒れるともわからない海」

innocuo : 無害/罪の無い、潔白な≫
improvvisamente : 突然、不意に≫

avventarsi : 襲いかかる、飛びかかる≫
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avventare : 【動】 よく考えずに言う/(石などを)ほおり投げる≫
avventatezza : 【名】 軽率、性急さ、思慮の無さ≫
avventato : 【形】 軽率な、向こう見ずな≫
avventatamente : 【副】 軽率に、向こう見ずに≫
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| by dicotomia | 2004-10-07 23:30 | マンガの中のイタリア語
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